『寸胴鍋の秘密』
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his first love is too bitter
2005年06月08日 (水) 22:25 * 編集
初恋は誰にもちょっとほろ苦いけど、彼にとっては、隠したいほどらしい。

韓国のユ・ジソン監督らが7日、東京都内で、18日に日本公開される人気俳優ペ・ヨンジュンの“幻の初出演作”「初恋白書」のPR会見をした。
会見で、同監督は、同作品が性描写などの問題で1995年の韓国公開時に18歳未満は鑑賞できない“成人映画”で、ヨン様側が、今回の日本公開に反対し、「5億ウォン(約5000万円)で買い取るとの話もあった」ことを明らかにした。
「初恋白書」は不良グループのボスの高校生ピルグと美人教師ユの禁断の恋を描いた青春学園ラブストーリー。
ユ監督は「ヨン様には喜ばしくないだろうが誰にもデビュー作はある。日本のファンに10年前のヨン様を見てもらいたい」と話した。
ペ・ヨンジュンの所属事務所は「公開中止や買い取りをを求めた事実はない。この作品がデビュー作という認識はない」としている。(中日スポーツ)

築き上げたイメージが崩れることに拘っているのだろう。でも、彼も32歳、少しすれば、今のイメージを変えていかねばならない時が当然来るはずである。そんな観点から言えば、今回の公開だって、幅広いファンを掴むためには、いいんじゃないの。

(デビュー作を隠したい男優の公式サイト)


一日一恋。一日一押。
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