『寸胴鍋の秘密』
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discovery
2005年07月31日 (日) 21:46 * 編集
ディスカバリーの打ち上げは当初、5月に予定されていたが、機体と乗組員の安全性を確実にするため、7月に延期した。
しかし、今また、安全が脅かされている。
本日までの推移を米航空宇宙局の発信を中心にまとめてみた。なお、日付、時間は全て現地のもの。


6月30日
■米航空宇宙局のグリフィン局長は、米スペースシャトル「ディスカバリー」を、米東部時間の7月13日午後3時51分に打ち上げると発表した。(共同)
■NASAのグリフィン長官は会見で、「あらゆる角度から飛行再開の妥当性を検討した結果、打ち上げ準備は整ったと判断した」と述べた。(asahi.com)

7月11日
■米航空宇宙局は、13日に打ち上げるスペースシャトル「ディスカバリー」について、「準備はおおむね順調に進んでいる」と発表した。
ウェインヘイル副プログラムマネジャーは「リスクは残るが、安全対策は打ち上げを遅延させなくてもよいレベルに達した」と説明した。(nikkei net)
■シャトル計画副部長のウェイン・ヘール氏は「いまこそ飛び立つ時だ」と、準備が順調に進んでいることを強調した。(asahi.com )
■米航空宇宙局のスペースシャトル計画マネジャー、ビル・パーソンズ氏らは、「9日に乗組員ら関係者と話したが、地上側の要員ともに準備は万全だ。まるでクリスマス・イブのように興奮している」と強調した。(sankei web)
■ヘール・シャトル計画副部長は「クリスマスが近づいているような気持ちだ」と期待を表明。ゲステンマイヤー国際宇宙ステーション計画部長は「地上チームも打ち上げ支援の準備ができている」とした。(共同)

7月12日
■米航空宇宙局は12日夕、打ち上げを翌日に控えたスペースシャトル再開機ディスカバリーの窓の保護カバーが脱落し、機体を覆う耐熱部品の一部を傷つけたと発表した。「部品は取り換えずみで、予定通りの打ち上げに向けて準備を進める」と説明したが、耐熱用部品の損傷はコロンビアの空中分解事故を連想させるトラブルだけに、安全管理体制が問題視されそうだ。(asahi.com)
■機体整備主任は「念のため機体を再点検するが、打ち上げ予定には影響ない」と語った。(共同)
■米航空宇宙局のグリフィン局長は記者会見で「考え得る問題点はすべてカバーした。準備は整った」と、2年5カ月ぶりのシャトル飛行再開への決意を表明。日本人の野口さんの搭乗については「素晴らしい」と述べた。
■米航空宇宙局のグリフィン長官は、「シャトルは113回飛行したが、依然、実験段階だ。有人宇宙飛行はいまでも危険なビジネスだ」と言い切った。(毎日新聞)

7月13日
■米航空宇宙局は13日午後3時50分に予定していたスペースシャトル「ディスカバリー」の打ち上げを早くても16日午後に延期すると発表した。外部燃料タンクの燃料計に異常が見つかったため。点検次第、明日以降に日程を決める。米航空宇宙局のグリフィン長官は13日の記者会見で「延期には失望していない。事前に見つかったことは喜ばしい」と話した。 (nikkei net)
■米航空宇宙局のグリフィン長官は記者会見で「失望はしていない。延期は(ロケットの打ち上げでは)何でもないこと」と強気の姿勢を示した。(nikkei net)
■米航空宇宙局のグリフィン長官は、「これはサクセスストーリーだ。問題が発見され、打ち上げが安全かつ適切に延期されたのだから」と会見で強調した。(毎日新聞)

7月14日
■米航空宇宙局は、延期していたスペースシャトル「ディスカバリー」の打ち上げを早くても17日午後にすると発表した。前日の延期決定からさらに1日遅らせた。外部燃料タンクの燃料計が誤作動する原因がまだ特定できていないためだ。(nikkei net)
■米航空宇宙局の担当者は「十七日に打ち上げができるのは相当、ラッキーな場合だ」と、延期が長期に及ぶ可能性を示唆した。(東京新聞)

7月15日
■米航空宇宙局は、スペースシャトル「ディスカバリー」の打ち上げが早くても来週後半(21日)になる、と発表した。打ち上げ延期は3度目。燃料計の誤作動の原因解明に手間取っており、7月中の打ち上げも微妙になってきた。
シャトル計画副マネジャーのウェイン・ヘール氏は15日の会見で、現時点で故障の原因特定が前進していないのを認めた。ヘール氏は「原因がわかっても、修理時に他の部品に悪影響を及ぼすかもしれない。修復方法の検討も必要」と述べ、対策に時間がかかることを示唆した。新たな打ち上げ日程については「修復完了から4日後になる」とした。(nikkei net)
■米航空宇宙局シャトル計画副部長のウェイン・ヘール氏は「宇宙へ行くのは空港で飛行機に乗るのとは違う。非常に難しいことだ」と話している。(asahi.com)
■「20年あまり経過しても、こうしたトラブルが起きることをどう思うか」と記者から質問された統合システム責任者のジョン・ムラトア氏は「空港で飛行機に乗るのと違って、シャトルはたいへん複雑な乗り物だ。我々も毎回、学ぶことがある」と、シャトルが発展途上であることを強調した。(毎日新聞)
■米航空宇宙局のヘール・シャトル計画副部長は「原因が幸運にも分かり、直すことができた場合、31日までの打ち上げ可能性はある」と述べた。(東京新聞)

7月16日
■米航空宇宙局はセンサー異常の原因をまだ特定できていない。乗組員7人は、ケネディ宇宙センターにとどまり、打ち上げに備えた訓練を続けている。(asahi.com)

7月18日
■米航空宇宙局は、スペースシャトルディスカバリーの燃料センサー異常問題で、20日までに外部燃料タンクや機体に問題がないと分かった場合、最も早い打ち上げ日は26日になるとの見通しを発表した。(asahi.com)
■米航空宇宙局は、「現行の検査で(延期の理由となったセンサーの不具合の)原因が分からなければ、外部燃料タンクに液体燃料を実際に詰めて再度試験をする」との方針を明らかにした。13日に始まった究明作業は6日目に入ったが、まだ原因は特定できていない。(毎日新聞)

7月20日
■米航空宇宙局は、スペースシャトル「ディスカバリー」の打ち上げを26日午前10時39分に設定したと発表した。
13日の打ち上げ直前に起きた燃料センサーの誤作動について、可能性が高い原因をほぼ絞り込めたためとしている。(sankei web)
■シャトル計画部長のビル・パーソンズ氏は会見で「できることはすべてやった。別の異常が出れば打ち上げは中止する」と安全への配慮を強調した。
一方で、13日の打ち上げ延期時に適用された「センサーがすべて正常でなければ中止」という規則については、「予期できる異常であれば、我々が理解できる問題だ」と、柔軟な対応がありうる可能性を示唆した。(毎日新聞)
■シャトル計画部長のビル・パーソンズ氏は「あとは実際に秒読みを進めるのが一番の方法だ」と説明した。暫定的打ち上げ日とした26日に、外部燃料タンクに液体水素と液体酸素を注入し、センサーに異常がなければそのまま打ち上げる。異常が再発した場合は中止するという。(asahi.com)

7月23日
■米航空宇宙局は、スペースシャトル「ディスカバリー」の打ち上げ延期の原因とされた電子回路の修理をほぼ完了し、26日の打ち上げに向け、発射台のあるケネディ宇宙センターで秒読みを始めた。米航空宇宙局は、当日が打ち上げ可能な天候になる確率を60%とした。(共同)
■試験責任者のピーター・ニコレンコ氏は、記者会見で「センサー系統に関連する機体後部の電子機器収納部のアース3個の性能が規定外になっていたため修復したが、これが異常の原因だったか断定できない」と話した。(読売新聞)
■延期理由となった燃料タンクのセンサーの不具合は原因不明だが、引退まで5年という限られた時間で国際宇宙ステーション建設を急がねばならない。コロンビア事故(03年2月1日)の調査報告書で厳しく指摘された「スケジュール優先の姿勢」が、今回も繰り返されている。(毎日新聞)

7月24日
■米航空宇宙局は、スペースシャトル「ディスカバリー」の打ち上げ延期の理由となっている外部燃料タンクのセンサー異常について「4個のうち1個が異常でも、原因が推定できれば打ち上げる」との方針を決めた。チャレンジャー事故(86年1月)後、米航空宇宙局は規則を厳しくし「4個が正常でなければ打ち上げない」としてきたが、それを事実上後退させた。
会見したシャトル計画部のウエイン・ヘイル副部長は「センサーが2個故障しても最悪の事態にはならない」と安全性を強調。グリフィン長官も「批判はあるが、異常について理解した上での正しい意思決定」とした。(毎日新聞)
■米航空宇宙局は、センサー系の異常で延期しているスペースシャトル「ディスカバリー」の打ち上げについて、「センサー4個のうち1個が異常でも決行する」との方針を明らかにした。異常の原因は未解明だが、米航空宇宙局は「安全対策は十分」と自信を見せる。(読売新聞)
■マイケル・グリフィン長官長官は「コロンビアの事故後、米航空宇宙局は正しいことをするよう期待され、それを実行してきた」と発言、今回の異例の決定も、安全重視の流れに反していないとの考えを示した。
シャトル計画副部長のウェイン・ヘール氏も、米航空宇宙局が組織を挙げてセンサー異常の原因究明に取り組んできた点を強調。「我々は正しい場所にたどりついた」と、事実上の内規緩和を正当化した。(asahi.com)

7月25日
午後には機体を覆っていた整備棟が取り除かれた。外部燃料タンクへの液体酸素、液体水素の注入は、26日午前1時ごろから3時間かけて行われる。米航空宇宙局はタンクのセンサー異常解明のため、注入直後からテスト信号を送る。(読売新聞)

7月26日
■7人の乗組員が、午前7時17分からスペースシャトル「ディスカバリー」への搭乗を開始した。(Nikkei net)
■スペースシャトル「ディスカバリー」が午前10時39分、ケネディ宇宙センターから打ち上げられた。打ち上げ2分後、固体ロケットブースターを分離、さらに打ち上げから8分50秒後には、外部燃料タンクを分離。打ち上げに成功した。約42分後に地球周回軌道に入り、打ち上げは成功した。(Nikkei net)
■ディスカバリーが予定の軌道に乗ると、米航空宇宙局のマイケル・グリフィン長官は会見し、「(コロンビアの事故の後)2年半にわたる多くの関係者の努力が実を結んだ」と述べた。 (asahi.com)
■スペースシャトル「ディスカバリー」は午前10時47分、高度約150キロ・メートルで、外部燃料タンクの切り離しに成功した。燃料タンク側に設置されたカメラは、スペースシャトルがタンクの結合部から外れる様子を撮影。青い地球をバックに、落下するタンクを離れて機体が宇宙空間に漂う様子が映し出された。(読売新聞)
■スペースシャトル「ディスカバリー」の打ち上げ時に、外部燃料タンクから、破片のようなものがはがれ落ちたように見える画像が、同タンクに設置されたカメラで撮影された。打ち上げ後の会見で米航空宇宙局シャトル計画部のヘール次長は「詳細は判明していない」などと述べた。今後、画像分析の専門家が、撮影データを一コマづつ分析し、実際に破片が落ちたのか、シャトルへの損傷があるかどうかなどを調査するという。(毎日新聞)
■耐熱タイルはシャトルが大気圏に再突入する際、高いところではセ氏1600度になる熱から機体下面部を守るのが役割。半面、セラミックス製でちょっとした衝撃で簡単に破損したり、はがれてしまう弱点がある。今回の破損は機体の前輪格納部付近で見つかった。大きさは約1.5インチ(3.6センチ)四方で厚さは不明だという。米航空宇宙局の規定によると、1インチ四方以下の損傷ならあまり問題ない。約3インチ四方を超えるような大きな損傷では大気圏再突入時に危険となるため、宇宙空間での修理が必要という。(Nikkei net)

7月27日
■米スペースシャトル「ディスカバリー」は、飛行2日目にあたる27日、軌道上を順調に飛行。機体の損傷を新たに開発された「OBSS」と呼ばれる延長アームを使って調べた。会見した米航空宇宙局は「現段階では、重大な問題とは見ていない。さらに調査する」とした。(毎日新聞)
■米航空宇宙局のパーソンズ・シャトル計画部長らは、ジョンソン宇宙センターで会見し、スペースシャトル「ディスカバリー」が26日に打ち上げられた際、外部燃料タンクから断熱材が脱落していたことを確認したため「問題を解決できるまで今後のシャトル打ち上げは見合わせる」と発表した。(sankei web)
■米航空宇宙局は、機体底面の断熱タイルに損傷が確認された現在周回飛行中のディスカバリーについては、今のところ帰還に問題はないとの見方を示した。(asahi.com)
■耐熱タイルの損傷が大きく、帰還に支障がある場合は、日本人宇宙飛行士の野口聡一さん(40)が船外活動で損傷部を修復する重責を担う。修復が不可能な場合はディスカバリーの搭乗員を国際宇宙ステーションに退避させ、救援のスペースシャトル「アトランティス」を45日以内に打ち上げる計画だったが、打ち上げられない可能性が強まった。(Nikkei net)
■シャトル計画部長のビル・パーソンズ氏は夜の会見で「予期せぬ落下物は生じないと考えていた」と話し、「間違ったときは認めなければならない。我々は間違っていた。ここで手を打つ必要がある」と述べた。シャトル計画部長のビル・パーソンズ氏は、「飛行再開までどれぐらいの時間がかかるか全くわからない」と苦渋の表情で話した。(asahi.com)

7月28日
■米スペースシャトル「ディスカバリー」が飛行3日目の28日午前、国際宇宙ステーションとドッキングした。
ディスカバリーの乗員は、ステーションへの物資の搬入や、姿勢制御装置など機器の交換に当たる。
これに先立ち、米航空宇宙局はディスカバリーを宇宙ステーションの真下、約180メートルに近づいたところで後方に360度宙返りさせ、宇宙ステーションの乗員2人が、耐熱タイルの張ってある底部を含めて約1分半、機体をくまなく撮影した。(Nikkei net)
■万が一、補修ができず、ディスカバリーが自力で帰還できないと判断された場合、乗組員はISSで救援を待つことになる。本来は、9月に打ち上げが予定されていたスペースシャトル「アトランティス」が救援に飛び立つことになっていた。しかし、米航空宇宙局は27日、新たなシャトル打ち上げを当面、凍結すると発表した。
救援シャトルが打ち上げられない場合、ロシアの宇宙船ソユーズが頼みの綱になる。ソユーズは、緊急避難用に常時、1機がステーションにドッキングしているが、定員はたった3人。仮にソユーズの出番となっても、救出作業は何回かに分けて行われることになる。(毎日新聞)
■米航空宇宙局は、国際宇宙ステーションから撮影した写真の分析で、損傷個所を機首直下にある前輪格納部のタイルの隅と特定し、写真を公開した。
米航空宇宙局は「これまでの分析では、ディスカバリーは安全に帰還できるとみられる」としている。(sankei web)
■米航空宇宙局は、スペースシャトル・ディスカバリーの翼を含む複数の場所で損傷らしき部分を見つけたと発表した。米航空宇宙局は機体は健全とみているが、コロンビア空中分解事故は翼の傷が原因となったこともあり、安全性評価を慎重に進める。このまま帰還させるかどうか、飛行6日目までに判断する見通しだ。
スティーブ・プーロス機体計画室長は「11カ所に何かが衝突した可能性がある。翼前縁部は4カ所に上るかもしれない」と述べた。(asahi.com)

7月29日
■スペースシャトル「ディスカバリー」の乗員は米中部時間29日未明、国際宇宙ステーション(ISS)に水や食料、補修用具など計約9トンの物資を補給する円筒形カプセルを結合させた。その後、耐熱タイルの損傷が見つかった機体底面の前輪格納部付近を中心に、先端にカメラとレーザーセンサーが付いた延長ロボットアームを使って検査。(共同)
■米航空宇宙局は、スペースシャトル「ディスカバリー」の飛行を1日延長する可能性について検討に入った。(共同)

7月30日
■日本人宇宙飛行士の野口聡一さん(40)が早朝から、初めての船外活動(宇宙遊泳)を実施し、約6時間半で活動を終えた。
野口さんはスティーブン・ロビンソン飛行士(49)とコンビを組み、国際宇宙ステーション(ISS)にドッキングしているスペースシャトル・ディスカバリーのハッチから宇宙に出た。「なんていい眺めなんだ」と野口さん。(asahi.com)
■米航空宇宙局は、スペースシャトル・ディスカバリーの乗組員の宇宙滞在を1日延ばすことを正式に決めた。機体で見つかった「傷」については全体の90%で安全確認が終わり、ディスカバリーを地球へ帰還させるかどうかは、8月1日に最終決定される。(asahi.com)
■シャトル計画副部長のウエイン・ヘール氏によると、30日までの機体検査と技術陣による詳細な分析の結果、耐熱タイルなど機体の90%について「帰還に問題なし」との結論が出た。(共同)


今後どういう展開になるのか予想がつかない。
無事に帰還することを祈るだけである。



一日一祈。一日一鼓舞。
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心配ですね無事帰ってきてほしいものです。小学生の頃、学校図書館では物語は一切借りず、科学雑誌や科学書ばかり借りていた私は、「スペースシャトル」大好きでした。仮面ライダースーパーワンも確か、最終回にシャトルに乗っていったような気がします。(急に思い出しまし
2005/07/31(日) 22:26:32 * to FRONTIER 123.cool-web.jp
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2005/07/31(日) 23:46:21 * Here There and Everywhere
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