『寸胴鍋の秘密』
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I’m a Hongkong-Mafia
2005年05月09日 (月) 18:02 * 編集
4年前、北朝鮮の金正日総書記の長男、正男氏と見られる男性が、日本に不法入国しようとし、身柄を拘束された。男性はそれ以前にも、少なくとも3回、日本に極秘入国していたが、JNNでは男性の足取りを捜査した警視庁公安部の内部資料を独自に入手した。内部資料は、「金正男とみられる男の不法入国事件関連の捜査について」と題され、合わせて18ページに上る。

金正男氏とみられる男性は2001年5月、成田空港で身柄を拘束されたが、その前年の10月と12月に合わせて3回、偽造パスポートを使って日本に不法入国していた。日本での滞在日数はあわせて17日間に上る。
資料によると、男性は皇居や霞ヶ関に近い東京港区のホテルに主に宿泊していた。このうち10月4日には、ハイヤーを貸し切って、皇居・二重橋や浅草を訪れるなど「東京観光」をしていた。
また、同じ日には東京・吉原の風俗店も訪れていた。「(正男氏とみられる男性は)非常に紳士的で、挙動不審なところはなかった。(自分で)『香港マフィアだ』と言っていた」(風俗店経営者)
さらに、12月に不法入国した際には、静岡県の熱海に出かけ、温泉旅館に宿泊し、芸者を呼んで宴会をしていた。

一方、資料では日本滞在の間に少なくとも3人の在日関係者が、金正男氏とみられる男性を接待をしていた。うち1人は「東京観光」に同行した人物で、新潟県内に住む現在53歳の元会社社長。長年、北朝鮮の貨客船・万景峰号に乗船してくる幹部の接待役だったと指摘している。
また、2人目と3人目は、熱海の旅館で同席していた人物で、それぞれ東京都内と千葉県内に住む53歳と44歳の男性。
さらに資料では、男性が日本滞在中に中国国内やスイスにある北朝鮮大使館などに、30回以上も国際電話やファクスをしていた事実も明らかにしている。(news-i)

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熱海の温泉旅館。
「うちの親父は良いよ。喜び組があるからさ。」
「俺なんて疎まれて、日本で遊ぶしかないもんね。」
なんて、会話をしてたのかしらん。

子は父の背中を見て育つ。
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