『寸胴鍋の秘密』
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pure chemical reaction
2005年06月28日 (火) 23:19 * 編集
純粋な化学反応とは、なんとも粋な表現ではあるが、煙が出るほどだったのか。

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27日付の英大衆紙サンは、故ダイアナ元英皇太子妃が、ケネディ元米大統領の長男、故ジョン・F・ケネディ・ジュニア氏と男女の関係を持っていたと報じた。
これは、元妃の友人シモーネさんの近著「ダイアナ・最後の言葉」「Diana:the Last Word」の内容を紹介したもの。
同紙によると、1995年、チャールズ皇太子と別居中の元妃がニューヨークを訪れた際、政治雑誌を発行していたケネディ氏からインタビューの申し込みを受けた。元妃は取材は断ったが面会には同意、ケネディ氏は同妃が宿泊する豪華ホテルの部屋を訪れた。
後年、同妃はシモーネさんに、話がはずみ、結局、親密な関係になったと告白したという。英国に戻ってからも電話のやりとりはあったが、著名人同士の遠距離恋愛は難しく、別れたという。
シモーネさんは「ダイアナさんは、ケネディ氏と結婚して、将来の大統領夫人を夢見ていたのでは」と著書で指摘している。(読売新聞)

「カレの魅力には打ちのめされたわ」
「純粋に惹かれ合ったの」
「ベッドでのカレは、10点中10点よ」
「私たちは話し始め、事の成り行きでベッドを共にしたの。それは純粋な化学反応だったわ」
「本当に起こったのよ。彼は最高の恋人、10点満点だわ!」(サンスポ)

ダイアナ妃、97年に交通事故死。36歳。
ケネディ氏、99年に自家用機墜落事故で死亡。38歳。

二人とも、若くして、事故死。
二人の恋愛はもちろんだが、死、そのものも、今となっては、闇の中。



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