『寸胴鍋の秘密』
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darkside of mind
2005年08月06日 (土) 23:50 * 編集
人材派遣会社社員、前上博。
自殺サイトで知り合った豊中市の無職、長元美智子さん(25)に、メールで「一緒に自殺しよう」と誘いかけ、2月19日に河内長野市内で口や鼻を手でふさいで殺害。遺体を市内の河川敷に埋めたとして逮捕された。
各紙に載った彼の発言を集めてみた。


「男でも女でも、口をふさいで苦しむ姿に性的興奮を覚えた。苦しむ顔が見たかった。」
「『練炭自殺は苦しくなって暴れるから』と話したところ、手足を縛るのに抵抗されなかった」
「一緒に自殺するつもりはなく、だれでもよかった」
「小説の挿絵に、子供が口を押さえられる様子が描かれているのを見て興奮した」
「インターネットの自殺サイトで知り合った中学生と若い男性をメールで呼び出し、それぞれ口と鼻をふさいで殺した」
「遺体をカメラなどで撮影し、観賞するため画像を保存していた」
「2人を殺害した後、身元がわからなくなるように裸にして道路から捨てた」
「がけから落とした」

長元さんの胃には大きさ約7センチのサツマイモが丸ごと残っていたという。
絶望的に深く暗い心の闇だ。
前上容疑者は元警官の父親と母親の3人暮らしで、友人付き合いはほとんどなく、タクシー運転手などの職を転々としていたというが、心を変容させたのは何なのか。



一日一闇。一日一鼓舞。
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discovery 8/6
2005年08月06日 (土) 23:38 * 編集
6日
■スペースシャトル「ディスカバリー」は6日午前2時20分過ぎ、ドッキングしていた国際宇宙ステーションから離れ、地球への帰還に向けた最終準備に入った。
離脱に先立ち、ステーション内では「お別れ会」が開かれた。アイリーン・コリンズ船長(48)らシャトルの乗組員7人とステーションに滞在する2人とが記念写真を撮り、抱き合って別れを惜しんだ。(毎日新聞) 

■米航空宇宙局は、スペースシャトル「ディスカバリー」はインド洋上空で軌道離脱の燃料噴射を行い、8日午前4時46分に米フロリダ州のケネディ宇宙センターに着陸予定と発表した。
悪天候の場合は約90分後に再挑戦、それでも不可能な場合は翌日に延期する。(読売新聞)

■米スペースシャトル「ディスカバリー」の船内に午後7時39分、SMAPのヒット曲「世界に1つだけの花」が流れた。
乗員の起床時に地上から送る恒例の「ウエークアップコール」。
野口さんは地上との交信で、「この歌が大好きです。日本で大変人気があり、世界平和の歌です」と解説。「国際宇宙ステーション(ISS)は、国際的友好の好例です。われわれは共同作業が可能なことを示し、偉大な成果を上げました」と国際協調の重要性を訴えた。(asahi.com)

■米航空宇宙局は、「システムは正常で機体にも問題はない」としている。
NASAシャトル計画副部長のウェイン・ヘール氏は「フロリダはこの時期、夜明け前の天候条件は良い。ただ雨の可能性が少しある」と述べた。シャトルは雨や雷、横風に弱く、着陸地周辺に雷雲があると着陸許可が出ないという。(共同)

一日一頑。一日一鼓舞。
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