『寸胴鍋の秘密』
Top | RSS | Admin
スポンサーサイト
--年--月--日 (--) --:-- * 編集
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
simple plan
2005年06月22日 (水) 22:42 * 編集
そりゃ、一番の手立てかもしれないが、あまりにお手軽な解決法ではないか。日本で導入されたら、毎日、病院は大忙しとなるだろう。

イタリア北部で外国人による少女のレイプ事件が相次ぎ、カルデロリ制度改革相は22日、「刑罰として去勢が必要ではないか」と話した。
同相は、日ごろから外国人排斥を掲げる民族主義者。不法滞在者による犯罪の抑止を念頭に置いた発言と受け止められているが、フィーニ副首相が「犯罪は民族と関係ない」と語るなど、批判する声も強い。
カルデロリ氏は「欧州の他の国でも去勢の刑罰は採用されている」とし、「外科的または薬物による去勢」を提案した。
イタリアではボローニャで18日、15歳の少女が被害に遭い、21日、モロッコ人2人が逮捕された。ミラノなどでも外国人男性によるとみられる少女レイプ事件が起きている。(共同)

去勢されたら、男性は男性でなくなるのだから、男性としての欲もなくなるのか。そうだろう。
しかし、レイプ志向のみが残ってしまったら、どうなるのだろう。男をレイプするようになってしまうのか。それでは解決にはならない。



一日一尻。一日一押。
banner_02.gif
スポンサーサイト
kindly lions
2005年06月22日 (水) 22:21 * 編集
地元では「奇跡が起きた」と話題になっているとのこと。

アフリカ東部エチオピアからの報道によると、今月はじめ、首都アディスアベバから西へ約560キロ離れた辺境地で、結婚を強要するため、12歳の少女が男4人に誘拐されたが、野生のライオン3頭が男らを追い払い、このライオンとともに少女が無事でいるところを警察が発見、救助されていたことが分かった。
犯人らはこの少女を7日間にわたって監禁し、警察の追求を逃れるため徒歩で移動中、ライオン3頭と遭遇した。ライオンは男達を追い散らしたが、少女に襲いかかることはせず、警察が駆けつけるまで少女のそばにたたずんでいたという。
さらに警察が近づくと、「ライオンは贈り物のように彼女をその場に残し、森へ去っていった」という。
野生動物の専門家は、少女が男達に襲われたショックで、か弱い泣き声を上げており、ライオンがこれを自分の仲間の声と受け止め、男たちを追い散らした可能性があるとしている。
エチオピアでは結婚するため女性を略奪する行為がはびこっている。国連の調べによると、エチオピアの一部地方では、結婚の70パーセント以上が略奪を通じて行われていたという。(sekai nippo and cnn)

ライオンが少女を助けたことに対しては勿論だが、結婚の70パーセント以上が略奪を通じて行われていたことに驚いた。
ライオンの縫いぐるみを身に着けた、少女の親族ではなかったのか?


(The lion sleep tonight)


一日一善。一日一押。
banner_02.gif

* Top *