『寸胴鍋の秘密』
Top | RSS | Admin
スポンサーサイト
--年--月--日 (--) --:-- * 編集
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
naked gentleman
2005年06月07日 (火) 23:33 * 編集
大阪府大阪狭山市の普通郵便局員の男性(51)が、「女性上司に浴室で裸を見られ、セクハラを受けた」として、日本郵政公社に約4400万円の損害賠償を求めた訴訟の控訴審判決が7日、大阪高裁であった。
小田耕治裁判長は「セクハラとは言えない」として、慰謝料など15万円の支払いを命じた1審・大阪地裁判決を取り消し、男性の請求を棄却した。
男性は「4年前、勤務後に局内の浴室脱衣場で裸でいた際、女性上司が入ってきた」と主張。1審判決は「上司は許可なく立ち入り、上半身裸の男性をじろじろ見ながら『ねえ、何してるの』と話しかけた」とセクハラを認定した。
しかし、小田裁判長は「男性の主張は誇張、脚色されるなど不自然で、信用できない」と判断。「上司が男性の裸を見た事実はなく、勤務中の入浴と疑い、扉を開けて問いただしただけだった」と述べた。(読売新聞)

女性上司の年齢の記述がない。4年前の事件であるが、当時、30歳なのか、60歳なのかで、こちら側の想像力の働きが違ってくるので、事件のイメージも大きく変わってくるが、裸を見られたという男は47歳である。
47だよ、なんともテレ屋な中年である。



一日一湯。一日一押。
banner_02.gif
スポンサーサイト
Chinese blog
2005年06月07日 (火) 23:04 * 編集
日本でもこんな届出制になったら、『寸胴鍋の秘密』、サイトの内容をどう届けようか。
うむ、「皮肉屋の遠吠え」かな。


言論の自由や報道の権利を守る活動を行う国際ジャーナリスト団体「国境なき記者団(RSF)」(本部:パリ)は6日、中国政府に届けを出さず、運用している同国内のウェブ・サイトやブログが、今月中にも政府によって閉鎖される恐れがあると述べた。
More...

* Top *